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2005.12.02

2005年12月1日

もう12月ですね。あと30日しかありません。今年も。
今日は漫画家の桑木さんとヤスくんと吉祥寺で飲んだ。いい感じで喋れて楽しかったです。

Posted at 13:57 | 出来事 |
2005.12.01

2005年11月30日

店名はあえてふせておくが、吉祥寺にとあるどんぶり屋がある。店構えは男臭いオッサン達が丼ぶりをかき込んでいる写真や、何の肉がのっているのかマジで書いてないメニュー看板あったりと、正直、食欲をそそられる要素はまるでないのだが、そこまでだと逆に行ってみたくなるのが人間の心情。今日はその店に入ってみた。

肉はどうやら豚肉のようだ。『創業者は肉、ごはんを腹一杯食ってみたいという願望をかなえるため…』など味には全く触れてないキャッチコピーにも気になりながらも、『醤油しょうが』なるメニューを注文。

待つ事5分。目の前にあらわれたのは、丼にめいっぱい詰め込んだご飯に茹でた豚肉に醤油しょうが味をつけたモノがのっている。それと玉子とみそ汁。 …いや、コレどう見ても…。…まあいいか。山盛りのご飯に玉子をかけ、意を決して一口ぱくり。 

…笑ったわ。なんかね『男子学生の自宅で出された飯』って感じの味。マズイっていうよりもこれで店が営業できるんだ!という驚きの方が大きかったですよ。
もちろん嫌な予感は適中で、茹でた豚に玉子が合うわけないんですよ。吉野屋の豚丼は辛めの醤油タレで煮込んでるから玉子も合うけどさ。それに飯に対しても玉子少なすぎだし。二つはいるなあの量だと。それに付け加えてこれまた味噌汁が激マズ!なんすかこれ?白いお湯ですか!?つーかこのセットで550円ですか。もちろん完食できるわけなく残しましたっつーの。 

いや~予想通りというか、予想以下の食べ物でしたね。でもこれが結構流行ってるんですわ。客は料理などできそうもない男ばかりだけど…。あえてフォローするなら俺も高校生の時だったら喜ぶかなあ。とりあえず量は多いから。しかしあれなら俺でも店出せるなあ。でも出さんけど。あれで金取るの恥ずかしいもん。
Posted at 05:10 | 未分類 |
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